2006年02月04日
書き方についての断り書きなど
どうでもいいことかもしれませんが、これから時々、敬体でなく常体でも書こうかと思います。そんなに大層な理由はないのですが、普通は書き言葉といえば常体ですしね。じゃあ今までのは何だったんだと言われそうですが、柔らかく話すように書く練習をしたくて、まず常体で書いたあと、敬体に直したりすることも初めのうちはありました。そのうち慣れて、初めから敬体で書くようになりましたが。
また、これは今までもそうですが、人名につける敬称も場合によって変えます。個人的な記録は「さん」、報告は「氏」、書評や批評の場合は略するなどです。
また、これからは詩誌の紹介も積極的にしていきたいと考えています。とはいえ、今年の更新状況は年始にお断りした通りなので、どうぞ長い目で見守ってください。
(写真: 首里の桜)
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